ぶっとべ料理 二戸若手料理人の会

二戸市内の飲食店で腕をふるう、若手料理人の集まり。会員の得意料理は和食、洋食、中華など多様。2009年から全国エコツーリズム大会に向けて、雑穀などの地元食材を使った料理のおもてなしを研究してきた。2012年より地元食材を活かしたご当地料理の開発に取り組み、伝統と想像を融合させた数々の料理を発表。

 

2013年より二戸地域の、豚・鶏・牛の肉を活かした「ぶっとべ料理」を開発。会員は、料理を通じて二戸地域の知名度向上や地元食材の消費拡大、交流人口の増加に情熱を注いでいる。

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「ぶっとべ」とは、若手料理人会考案のオリジナル食材です。ぶた、とり、べこ(牛)、の頭文字をとって命名されました。二戸市自慢のブランド品種、菜彩鶏、佐助豚、短角牛をあわせたプレミアム食材です。

各店舗、各種イベントで提供し、ご好評を頂いております。二戸にいらした際や、イベントで見かけた際は、ぜひお立ち寄りくださいませ。

※「ぶっとべ」は人気食材のため、売り切れなどにより提供できない場合がございます。「ぶっとべ」をお求めでご来店予定の際は、一度お電話などでご確認よろしくお願いいたします。

テーマソングもございますので、下記動画からご覧ください。

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